事実・直感、みかん。

本日の甘やかし

早和果樹園の みかんジェット

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お値段失念。

ドライフルーツにしたみかんに、チョコレートがかかったもの。ちょっと考えれば当たり前なんだけど、丸腰の薄切りみかんドライフルーツはパリッとしてまして。オランジェットみたいにくにってした食感を想像したら、違った。

 

「見たままの事実」と「直観」で子どもに気づきを促す
人間はしばしば、主観的に物事を見すぎることがあります。この瞬間を生きている子どもは、もっとです。目の前のこと、今の自分に没頭するのは当然。
では、そんなピュアアイズの持ち主子どもに
新しい視点を与えるには、どうしたらいいでしょうか。そんなときに「見たままの事実」や「直観」を伝えてみてください。

服が脱ぎ散らかしてあったとして。
子どもは他のことに夢中で片づけ云々ではなく、服の存在自体を忘れているだけ……ということも、多々あるですよ。

そこに、服が脱ぎっぱなし!片づけなさい!と言われると、イラっときたり、悲しくなったり
するわけで。そういうとき、見たままの事実を伝えるだけで子どもは気づき、行動を始めることがあります。

「服がこんなところにあるね」だけで、ハッと「第3者視点」に立ち、片付けが必要と判断して行動する子もいます。

それから「直観」。子どもの話を聴いていて「あれ?」と直観的に気づいたら、その場で伝えるのもアリです。「他の人からは、そう見えてるんだ!」って気づくきっかけになる。

あるいは、分かってるんだけど言いにくい本音を、引き出すことができるかもしれません。

■見たままの事実を伝える
■直観
上に書いた以外の応用や注意点は、サンキュ!STYLEの記事で読めます。

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